指紋認証 USBメモリ

Win7/8対応 指紋認証付きUSBメモリー 大特集!

いま、買っておきたい指紋認証USBメモリーはコレ!

指紋認証USBメモリ

情報漏えい事件は“まさか”の連続です。

万が一の情報漏えい対策にビジネスマン必携のツール。
コストパフォーマンスが高いおすすめの指紋認証USBメモリならこちらです!

 

情報漏洩防止のリスク管理、万が一の時の保身のために、と購入者が増えています。

⇒ 指紋認証 USBメモリ

 

1.買って直ぐに使えます。指紋認証ソフトやドライバーをインストールする必要なし!

 

2.他人受理率0.001%以下。高性能な指紋認証センサー搭載。

 

3.30cm延長USBケーブル付属。

 

4.指紋認証時の管理者権限は不要。いつでも、どこでも、気軽に使えて便利!

 

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管理者権限って何?

パソコンには「Administrator(アドミニストレーター)」というものが存在しています。これはパソコンに関する全ての操作権限を有しています。ですが、この「Administrator(“アドミン”とも言う)」はセーフモードでしか操作ができません。そこで、全く同じ権限を持ったアカウントで通常画面にて操作をする必要があります。

 

これを「管理者アカウント」にて設定する必要があり、このアカウントに『管理者権限』が与えられています。パソコンを購入して初めて起動した際に設定しています。

 

この管理者権限でできることは、ソフトのインストールやアンインストール、各種設定および変更などです。この管理者権限は一人だけのアカウント設定しかできません。要はそのパソコンの持ち主または管理者として権限を与えると事前に認定していると考えれば良いでしょう。

 

USBメモリのウイルス感染について教えて?!

情報漏えい事件やマルウエア感染などのニュースが増えている中、USBフラッシュメモリーを経由したウイルス感染が増えているということを耳にします。もし自分のUSBメモリがウイルス感染したら、そのUSBメモリを初期化(フォーマット)すればウイルス駆除できるのでしょうか?

 

結論から申し上げますと「感染済みのパソコンで初期化(フォーマット)しても、ウイルス駆除といった対策にはなりません!」(キッパリ)

 

感染したUSBメモリをフォーマットして安全性を高めようとする努力は買いますが、すでにあなたのUSBメモリを経由してパソコン自体もウイルス感染してしまっている限りは同じです。

 

では、一体どうすれば良いのでしょうか?

 

『autorun.inf』の自動実行機能をオフにする対策がもっとも効果的だと言えます。自動実行機能をオフにするWindowsの設定方法をご覧下さい。

 

USBメモリーの寿命について?長期保存用には向いていないの?

結論から申し上げますと「向いていません。」(キッパリ)

 

USBメモリーは、SDカードと同じくフラッシュメモリーが採用されています。読み書きする回数には上限がありますが、とても小さくて持ち運びに便利ですが、バックアップ用メディアとしては向いていません。

 

メーカーによっても違いますが、USBメモリの一般的な寿命は2〜3年程度だと言われています。また、コンパクトサイズがゆえに外部からの衝撃にも弱く、データ破損のリスクが高いと言えます。

 

もしもデータのバックアップを考えるなら、CDやDVDメディア等に保存することを強くオススメいたします。

USBフラッシュメモリのデータ削除をする方法

完全データ消去ソフト

パソコンを処分する際には、ハードディスク内のデータはリカバリしただけではダメ。特殊な(でも市販されている)ソフトを使用すれば削除したはずのデータを復元されてしまいます。そこで、有償ですが市販されているデータ消去用ソフトで完全消去する必要があります。

 

USBメモリについても初期化(フォーマット)しただけではデータを完全に消去することができず、復元ソフトで復旧させることができてしまいます。昨今のデータ情報漏洩を考えた場合、必ず廃棄する際には、データ消去を完全に行う必要があります。業務用として評判の高いデータ完全消去ソフト『Black Hole X4』をご紹介しましょう。

 

Black Hole X4なら記録メディアの空領域も完全消去しますので、そのような心配もありません。Black Hole X4 はアナタのデータを情報漏洩からお守りいたします。Windows XP, Vista, Windows 7 (32/64)に対応しています。

 

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